今年の恵方巻きは

正月に何品かとはいえおせち料理に挑戦してみたことで変な自信をつけ、自作しました。
具が7種類入るとよいらしいのですが何を入れたらいいのか思いつかず、お茶の稽古時、生徒さんにお伺いしました。

茶道の生徒さんというとやはり圧倒的に年配の女性が多いです。そして彼女たちはすごいです。
何でもできる。料理も着物も裁縫も、やってできない家事がない。しかも出来栄えはどれも一流。(時々自作の着物用根付をつけてたり、料理を持ってきてくれるからわかります)
専業主婦、というのは確固たるひとつの職業だなと、いつも彼女たちを見ていて思います。
彼女たちのプロ振りを知ってから、どうして日本のニュースって、主婦を「無職」って表記するんだろうと疑問に思うようになりました。皆が皆、こういう風にきちんと仕事をしている主婦ばかりじゃないのかもしれない。遊んでて全然家事をしない人もいるのかも。ですが、一流社員だろうが三流社員だろうが、会社員は「会社員」でしょうに。

茶の道で、今まで触れ合う機会のなかった年配の女性たちと親交を持つ機会が増えたおかげで、こんな風に認識が改まりました。

・・・話がめちゃくちゃ逸れたぞ。
というわけで、よい具材をたくさん教えてもらい、巻きす持ってなかったので買ってきて、いざ挑戦。
具材は、生姜(自作!ここが一番すごい?!)、かんぴょう(おせちで昆布巻き作った時のあまり)、しいたけ、きゅうり、卵、サーモン、カニです。もっとスタンダードな食材もありましたが、好きじゃないので却下、好きなもので。

かんぴょうとしいたけを一緒に煮て、生姜のつけ汁で酢飯を作り、カニはカニマヨ、漬けサーモン。
ちなみに自家製ガリも、茶のクラスの方に教えてもらったのです。生姜を薄切りしてさっとゆで、酢飯をつくる時と同じ割合で砂糖と塩を入れた酢(これなんていうんだろう、酢汁?)に漬けるだけ。これ知ってしまうと、市販のガリは食べられない。うまい。スナック代わりに食べてます。同じ要領で、ミョウガ漬けも作れて、これも絶品です。

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はい、完成品!・・・えー、ちょっと具が横にずれました・・・まあ初挑戦なので、こんなものでしょう。北北西に進路をとって丸かぶりましたよ!

我間乱 感想 その112

第127話。

今回は、ちょっとしんみりしてしまいました。可士太郎さんの過去が明らかになった回でした。

可士太郎さんは子供の頃から虚弱体質だったそうです。それにこの頃から既にメガネをかけるほど目が悪かったんですね。そう言えば以前どこかの博物館で、江戸時代のメガネを見ましたが、いや、あれがまさに牛乳瓶底ってやつですよ。重そうだなぁ。

久しぶりに出ました、麟太郎さん、美花さん、夢路ちゃん。美花さん相変わらず綺麗ですね・・・おや?夢路ちゃんがなんだか少し色っぽくなったんじゃないですか?
そして彼らの会話で、美花さんが一番上、真ん中可士太郎さん、夢路ちゃんが末っ子と判明しましたね。

しかし、千花さんと仁義なき戦いを繰り広げた美花さんや、伊織さんに2点ももらった(これ今思えばすごいことじゃないか?!少なくても日向兄弟は倒せるよ!)夢路ちゃん、この姉妹は体力的には何の問題もなさそうです。つくづく運がなかったのか可士太郎さん・・・。

けれど、前にも善丸さんの時に書きましたが、この作品の人物達(少なくとも大亀流陣営のメンバー)は、そこで諦めたり歪んだりしません!この前向きな強さが、本当にうらやましいです。

可士太郎さんは、筋力、引いていえば体力がないという弱点を自覚し、思い切ってそこを捨て、身体操作、引いていえば技巧を徹底的に磨いたということですね。マルチプレイヤーではなく、一点集中主義。

おっ、善丸さんが何かを掴んだようです。
そして、終わりかと思われたオシャレ坊ちゃんは意外と粘り強かった!そうだね、この執着心がないと、アイドルとして厳しい芸能界は生き抜けない、そういうことだね清盛さん。でも余裕なくなったからってポージングをやめるのはよくないぞ?

そしてページをめくると、清盛さんの反撃裏拳なわけですが・・・あれっ?このシーンの異様なほどの既視感はなんだろう?!アプルッ・・・ミカン・・・千花さん・・・。
うーん、千花さんと清盛さんは同格の強さということか。千花さんを戦力に加えるべきではないのか。彼女にしても、ついでに無宝流のイケメン達相手に婚活できるというメリットがあるのではないかな?振られたらボッコボコにのしてしまえ!屍累々と作ってやれ!

と、下らないことを考えていたら、誌面ではついに可士太郎さんが清盛さんの天脈気殺にやられてしまいました。清盛さんが初めて左手を使ったのではないでしょうか。
可士太郎さん、もうまっすぐ立てないほど疲れ切っているようです。大丈夫でしょうか・・・。

ここからの可士太郎さんの、善丸さんへのアドバイスには、心を打たれました。
ぶっちゃけて言うとね、斬新なこととか目新しいことを言っているわけではないんです。
でも、とても納得させられる。
結構無茶理論がまかり通る漫画界の中で、この真っ当さが逆に新鮮でした。そうだね、即席で強くなんて、誰もなれないんだ。月並みな言葉だけど、「頑張る」しかないんだね。

自分の欠点を潔く受け入れること。その上で自分の信じたものをとことん突きつめること。(善丸さんの場合は、信じたもの=定長、ですね)
善丸さんに足りないのは、覚悟でした。

ということで可士太郎先生・・・前回の感想で「善丸さんは特性も能力も怪力なので、力を一層磨くんだ!」的なことを半分ふざけつつ書いたんですが、あながち間違ってもいなかったということでよろしいですか?よし!

そして麟太郎さんの言葉でまたひとつ、重要な事実が判明しました。
海原藩では、異人さんは町に出ることが許されないそうです。長崎の出島と同等、いや、より厳しいかもしれません。
これは是非とも、直善さんが藩主になった暁には廃止してもらって、麟太郎さんとその子供たちが、城下町に自由に遊びに行ける世の中になってほしいものですね。でも鬼の巣だから、城下町を歩くのも命がけですけどね。
まあ治安問題に関しては後日考えるとして、またひとつ、直善さんに藩主になってもらいたい理由が増えました。

可士太郎さん、ずっと孤独だったのですね。確かに同じ年頃の同性がいなかったですね、戎簾山。
彼の孤独・寂しさを思うと切なくなりましたが、同時に麟太郎さんが「一人で人体(と武術)を研究し続けた」と言っていたので、正直ホッともしました。よかった、理一郎・龍五系列じゃなくて。

しかし、これほどの孤独に耐えうる可士太郎さんの信念の強さ、覚悟には正直脱帽します。
そして我間や善丸と知り合えて、仲間と呼べる存在ができて、実はどれほど嬉しかったかを思うと、本当にしんみりしてしまいました。

ただちょっとね、この展開は映画なんかだと「善丸さんを助けて自分が命を落とす」パターンに該当しそうでちょっと怖いですね。せっかく仲間と戦う喜びを知ったんだから、ここは生き延びてほしいです可士太郎さん!

3年目です

ぐだぐだととりとめのない当ブログも、いつの間にか3年目に突入です。よく続けてこられたものだなぁ。
この広ーいネットの海の中から、何かのご縁で見つけてくださって、読んでくださって、本当にありがとうございます。

滅多に見ないのですが、たまに皆さん何で検索されてくるのかなーとログを見てみると、グルメ関係、旅行関係、我間乱感想と、大きく3等分にばらけている感じです。

そして意外なことに、フライドホッケンミーの作り方を探して当ブログへ行きつく方、思ったより多数あり。うんうん、フライドホッケンミーは知名度は低いかもしれないけど、美味しいですからね!仲間がいて嬉しいです。今度スープの方のホッケンミーのレシピも載せますから待っててください!

答えてみよう

ブログネタ: カレーライスを食べるとき、カレーの位置はどこ?参加数

これにこだわりがあるのが決して自分だけではないと、ブログネタになったことで判明したので、とても嬉しいです。自宅だろうが外だろうが、必ず回しますよ~定位置に。

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これが定位置。

理由は左利きだからです。ごはんを左側にすると、こんもりした白飯の山が、左手のスプーンとルーの間にそびえたつようで落ち着かないからです。

更にこれを書くと変人と思われそうですが、まあもう思われてるかもしれませんから書いちゃいますが、白飯スペースの皿がルーで汚れるのが嫌なので、なるべくごはんスペース(つまり右スペース)へルーが流れこまないよう食べます。エイドリアン・モンクかお前は。

ブログネタ、結構いいですね。サービス停止になる前にもっと答えておけばよかった。復活しませんかココログさん?

駆け込みで

ブログネタ: あなたが一番好きなフルーツは何?参加数

1. グアバ。圧倒的1位。家族(父以外)はみんな好きで、南国に行くと全員このジュースばかり飲んでいます。ピンクよりグリーンの方が好きです。

2. マンゴー。まあなんというか、トロピカルフルーツはなんでも好きです。パパイヤもスターフルーツもパッションフルーツもロンガンもマンゴスチンもランブータンも。でも濃厚でかつちょっと酸味もあるやつが好きなので、この中ならマンゴー。

3. グアナバナ。これもトロピカルフルーツかな・・・?中南米でお馴染み。日本では知名度の低い果物ですが、とろりと甘くて絶品ですよ!中南米へ行かれたらぜひ!

4. 白桃。濃厚なのが好きです(しつこい)。

5. 八朔。冬はこればかり食べてます。ちょっと水分が足りない感じがたまりません。

・・・以上、ベスト5でした。マイナー嗜好かもという気がしてきました。白桃ぐらいですかね、王道は。

コネタマ終了間近なので

ココログで提供してたブログネタサービスが、今月いっぱいで終了するそうなので、駆け込みで答えてみようと思いました。

ブログネタ: あなたが目標にする人は?参加数

生き方の手本は、特定のひとりを決めてません。この部分ならこの人、みたいな何人かがいます。でもいつかくるだろう最期の迎え方は決まっています。千利休です。
・・・いや別に切腹したいわけじゃないですよ?心構えというか、そういう精神的部分ですよ?
自分の存在も含め、全ては無常にうつりゆき、何事にも執着してはいけないという考え方。

彼は秀吉に切腹を命じられ、最後の茶席に弟子たちを呼びましたが、嘆き悲しむ弟子たちと裏腹に、穏やかに立派に亭主を務めたと聞きます。そういう静かな心持ちになれるかなぁ。湯杓を持つ手が震えそうだ・・・。

※これ一度ざっと書いて、先ほど文章訂正してUPしようとしたら不具合が起こってUPできませんでした。思わず「ココログ~annoy」と思いました。・・・うん、まだまだ利休の境地には足元にも至れないようです。

落ち着くカフェ その30

本日より公開の映画しあわせのパン(※音楽注意)。水どうファンとしてはちょっと気になります。

最近テレビや雑誌でこの映画の宣伝を見るのですが、おや、この舞台になってるカフェ、見覚えがあるぞ?と思って画像を探してみたら、やっぱり以前行ったことのあるカフェ、ゴーシュでした。

その時は車でしっかり下調べをして、なんとか迷わず行けましたが、かなり緊張しました。小さな道に入り、家など他にはたまーに点々と・・・というような場所にある一軒家カフェです。雰囲気はもう抜群です。店の前に薪とか積んであるんだ!店の向こうには洞爺湖が眼下に見えるんだ!

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うつわがとても素敵な、アイスカフェオレ。
そして窓の向こう、わかるでしょうか?映画で大泉洋さんが髪を切ってもらっている、あのテラスですね。

全部が手作りという感じのあたたかな雰囲気の店内でした。

落ち着くカフェ その29

外からちょっとわかりづらい店です、リベルタージ。中はカフェっぽい雰囲気ですが、営業時間は夜は12時までと遅くまでやっているので便利ですね。いや、前は飲んだ後の〆にラーメンとか平気だったけど、今はむしろカフェに寄ってコーヒーで酔い覚ましして帰るのが好きです。

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待ち合わせに利用したのですが、小腹が減っていたので、サンドイッチ&珈琲セット780円。できたら相手がくる前に食べてしまおう、出てくるのが早そうだからと思ってのチョイスだったのですが、なぜか出てくるまでかなり待ちました。(アイドルタイムで混んでいたわけではありません)。それで食べ始めた頃に待ち合わせの相手がきてしまい・・・

こっちのサンドイッチをみて、相手も注文してました。ガッツリとユッケジャンクッパを。いや、この後夕食・・・。
ちなみにユッケジャンクッパはすぐ出てきました。こっちの方が時間かかりそうなのに!
そして汁が見た目クリーミィでした。牛乳とか少し入れてるのかな?とても美味しかったそうですよ。

落ち着くカフェ その28

今年もチョコレートが並び始めましたね。そしてここはチョコレートの専門店、ショコラティエ マサールです。本店には店を入って左奥にイートインスペースがあり、庭を眺められるガラス張りになっていて、なかなか落ち着く感じです。

ドリンクはやはりチョコレート専門店だけあって、ホットチョコ(しかもカカオ度がものすごく強いものとマイルドと選べます)がメニューにあります。並んでいるケーキの中から選んでケーキセットも頼めます(この場合はドリンクはコーヒーか紅茶のみですが)。それからイートイン限定のチョコのスフレもあります。

しかし、食べ物も飲み物も全部をチョコにしてしまうのは全くおススメできません。くどすぎて、もしチョコ大好き人間でもキツイと思います。

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チョコスフレ。表面はさっくり、中はトロトロ。ついているのは、右からチョコレートソース、生クリーム、バニラアイスとベリーでした。定番ですが、生クリームはスフレに合います。チョコソースは多分アイス用なのでしょうが、スフレのこってりさに、途中からアイスとスフレを組み合わせて食べました。これもまた美味しい組み合わせでした。

我間乱 感想 その111

第126話。

可士太郎さんの日本語センスには時折目をみはるものを感じます。まあ、生まれも育ちも日本で日本語ネイティブですが、それにしても「オシャレ坊ちゃん」・・・素晴らしいネーミングセンス!

その調子で無宝流の連中に珍妙なあだ名をつけてやってくれ!
そうだなぁ、例えば、相変わらず市松模様のオシャレストールを巻いてる可偉さん辺りは「オシャレ兄ちゃん」とかどうでしょうかね?ありきたりか。
例えば、なんか最近蛇のごとく舌先が割れだしたいよいよ人間じゃなくなりつつある無楽さんなんかは・・・「変態」とかね。そのまんまか。

ただし言っておきますが、無楽さんの変態はfreakなんて軽い響きでは済まされない。creepy guyでもまだ足りない。前から推してますが、pervert。これしかない。

・・・時折やってしまう、無宝流メンバー(特に陣介さんと無楽さん)について熱く語ってしまう悪癖をなんとかしたいです・・・。だって愛すべきツッコミどころ満載なんだもんよ、あの人達って。

さて本編に戻りましょう。善丸さんによると、可士太郎さんは力も体力も人並み以下だそうです。確かに城下へ来るまでの疲れっぷりは半端なかったですね。
しかし彼は父親の麟太郎さんに「とても強い」と言わしめたり、一年前の我間による不意打ちを躱したりしているわけですが・・・技巧派ということなのでしょうか?

そして本人談・・・「生まれつき筋力が弱い」。そうか、だからその弱点を補うためもあって、人体構造を研究しまくったわけですね。もちろん本でね、実験とかじゃなくてね。
可士太郎さんは、同じMS(※マッドサイエンティストの略)系でも理一郎くん龍五さんと違ってその辺ギリギリの倫理観はあると信じてるぞ!

善丸さんのアドバイス「そいつには身体を麻痺させる攻撃があるぞ!」に、驚く可士太郎さん。ということは、善丸さんと清盛さんを本当に直前に見つけたんですね。しばらく物陰から見守ってたとかそういうことはないんですね。

しかしさすがです。可士太郎さん、清盛さんの初撃を防ぎました。・・・これ、善丸さんのアドバイスがなかったら防げてたのか疑問だなぁ・・・(禁句)。
ここから可士太郎さんの反撃。清盛さんがまた「し しま―」と叫んでいるのをみて、「ああまたこりもせず大根な演技をしてるなー」と思っていたら、本当に斬られました。くっ・・・奴のことがもうわからない。

目まぐるしく、攻守は再び入れ替わり、次は本気の清盛さんの攻撃。このシーンを見て感じたんですが、やはり素手の攻撃ってかなりリスキーじゃないですか?いや、格闘とかはまったく知識がありませんが、刀を持つ敵の本当に懐に飛び込まないと、攻撃が届かないんだな、と。身体が接触せんばかりですよ。

ああ、可士太郎さんまで脇腹を抉られた・・・!清盛さん、これで2人連続腹抉りに成功しています。まあでも、アナタのハートを鷲掴みheart02されてないだけ、まだマシなのかな・・・?

一度2人が距離を取った後ですが、それぞれ汗が出始めていますね。
ただ、清盛さんが汗だけなのに対し、可士太郎さんはゼェゼェと呼吸も乱れています。

これは、前者の汗は傷によるものですが、後者はすでに体力的にきつくなっているという示唆なのかな。だとしたら、可士太郎さんは、実は短期決戦で決めてしまいたいはずじゃないのかな。
逆に言えば、現時点では一見負けそうな清盛さんがもしもそこに気付けば、逆転勝利はあるかもしれません。・・・どっちの味方してるのかわからなくなってきました。

ここで、善丸さんへ説教を始め・・・いえ、教えを説き始める可士太郎さん。
要約すると、欠点があってもそれを補って余りあるほど、特性と能力を磨き、最大限に活かせばいいんだ、ということでしょうか。
そこで善丸さんの特性と能力を考えてみました。

・特性・・・特有の優れた性質→怪力
・能力・・・物事を成し遂げる力→怪力

よーし今後の方針は決まったよ善丸!力をいっそう磨くんだ!

ところで「後の先ではなく後の後」と最後に可士太郎さんが言っていましたが、この言葉、恥ずかしながら知らなかったので調べてみたら、「後の先」というのはつまり、後手に回ったようで実は先手を取っている、というようなことらしいです。間違ってたらごめんなさい。こそっと訂正お待ちしてます。

えと、じゃあ「後の後を取る」ということは・・・?相手の後手より更に後手?相手が後出しじゃんけん仕掛けてきたけど、こっちはもっと後出しでいくぜ!というようなことですか?あれ混乱してきた。すみませんわかりません可士太郎先生!

«落ち着くカフェ その27

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