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2012年1月の31件の記事

答えてみよう

ブログネタ: カレーライスを食べるとき、カレーの位置はどこ?参加数

これにこだわりがあるのが決して自分だけではないと、ブログネタになったことで判明したので、とても嬉しいです。自宅だろうが外だろうが、必ず回しますよ~定位置に。

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これが定位置。

理由は左利きだからです。ごはんを左側にすると、こんもりした白飯の山が、左手のスプーンとルーの間にそびえたつようで落ち着かないからです。

更にこれを書くと変人と思われそうですが、まあもう思われてるかもしれませんから書いちゃいますが、白飯スペースの皿がルーで汚れるのが嫌なので、なるべくごはんスペース(つまり右スペース)へルーが流れこまないよう食べます。エイドリアン・モンクかお前は。

ブログネタ、結構いいですね。サービス停止になる前にもっと答えておけばよかった。復活しませんかココログさん?

駆け込みで

ブログネタ: あなたが一番好きなフルーツは何?参加数

1. グアバ。圧倒的1位。家族(父以外)はみんな好きで、南国に行くと全員このジュースばかり飲んでいます。ピンクよりグリーンの方が好きです。

2. マンゴー。まあなんというか、トロピカルフルーツはなんでも好きです。パパイヤもスターフルーツもパッションフルーツもロンガンもマンゴスチンもランブータンも。でも濃厚でかつちょっと酸味もあるやつが好きなので、この中ならマンゴー。

3. グアナバナ。これもトロピカルフルーツかな・・・?中南米でお馴染み。日本では知名度の低い果物ですが、とろりと甘くて絶品ですよ!中南米へ行かれたらぜひ!

4. 白桃。濃厚なのが好きです(しつこい)。

5. 八朔。冬はこればかり食べてます。ちょっと水分が足りない感じがたまりません。

・・・以上、ベスト5でした。マイナー嗜好かもという気がしてきました。白桃ぐらいですかね、王道は。

コネタマ終了間近なので

ココログで提供してたブログネタサービスが、今月いっぱいで終了するそうなので、駆け込みで答えてみようと思いました。

ブログネタ: あなたが目標にする人は?参加数

生き方の手本は、特定のひとりを決めてません。この部分ならこの人、みたいな何人かがいます。でもいつかくるだろう最期の迎え方は決まっています。千利休です。
・・・いや別に切腹したいわけじゃないですよ?心構えというか、そういう精神的部分ですよ?
自分の存在も含め、全ては無常にうつりゆき、何事にも執着してはいけないという考え方。

彼は秀吉に切腹を命じられ、最後の茶席に弟子たちを呼びましたが、嘆き悲しむ弟子たちと裏腹に、穏やかに立派に亭主を務めたと聞きます。そういう静かな心持ちになれるかなぁ。湯杓を持つ手が震えそうだ・・・。

※これ一度ざっと書いて、先ほど文章訂正してUPしようとしたら不具合が起こってUPできませんでした。思わず「ココログ~annoy」と思いました。・・・うん、まだまだ利休の境地には足元にも至れないようです。

落ち着くカフェ その30

本日より公開の映画しあわせのパン(※音楽注意)。水どうファンとしてはちょっと気になります。

最近テレビや雑誌でこの映画の宣伝を見るのですが、おや、この舞台になってるカフェ、見覚えがあるぞ?と思って画像を探してみたら、やっぱり以前行ったことのあるカフェ、ゴーシュでした。

その時は車でしっかり下調べをして、なんとか迷わず行けましたが、かなり緊張しました。小さな道に入り、家など他にはたまーに点々と・・・というような場所にある一軒家カフェです。雰囲気はもう抜群です。店の前に薪とか積んであるんだ!店の向こうには洞爺湖が眼下に見えるんだ!

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うつわがとても素敵な、アイスカフェオレ。
そして窓の向こう、わかるでしょうか?映画で大泉洋さんが髪を切ってもらっている、あのテラスですね。

全部が手作りという感じのあたたかな雰囲気の店内でした。

落ち着くカフェ その29

外からちょっとわかりづらい店です、リベルタージ。中はカフェっぽい雰囲気ですが、営業時間は夜は12時までと遅くまでやっているので便利ですね。いや、前は飲んだ後の〆にラーメンとか平気だったけど、今はむしろカフェに寄ってコーヒーで酔い覚ましして帰るのが好きです。

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待ち合わせに利用したのですが、小腹が減っていたので、サンドイッチ&珈琲セット780円。できたら相手がくる前に食べてしまおう、出てくるのが早そうだからと思ってのチョイスだったのですが、なぜか出てくるまでかなり待ちました。(アイドルタイムで混んでいたわけではありません)。それで食べ始めた頃に待ち合わせの相手がきてしまい・・・

こっちのサンドイッチをみて、相手も注文してました。ガッツリとユッケジャンクッパを。いや、この後夕食・・・。
ちなみにユッケジャンクッパはすぐ出てきました。こっちの方が時間かかりそうなのに!
そして汁が見た目クリーミィでした。牛乳とか少し入れてるのかな?とても美味しかったそうですよ。

落ち着くカフェ その28

今年もチョコレートが並び始めましたね。そしてここはチョコレートの専門店、ショコラティエ マサールです。本店には店を入って左奥にイートインスペースがあり、庭を眺められるガラス張りになっていて、なかなか落ち着く感じです。

ドリンクはやはりチョコレート専門店だけあって、ホットチョコ(しかもカカオ度がものすごく強いものとマイルドと選べます)がメニューにあります。並んでいるケーキの中から選んでケーキセットも頼めます(この場合はドリンクはコーヒーか紅茶のみですが)。それからイートイン限定のチョコのスフレもあります。

しかし、食べ物も飲み物も全部をチョコにしてしまうのは全くおススメできません。くどすぎて、もしチョコ大好き人間でもキツイと思います。

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チョコスフレ。表面はさっくり、中はトロトロ。ついているのは、右からチョコレートソース、生クリーム、バニラアイスとベリーでした。定番ですが、生クリームはスフレに合います。チョコソースは多分アイス用なのでしょうが、スフレのこってりさに、途中からアイスとスフレを組み合わせて食べました。これもまた美味しい組み合わせでした。

我間乱 感想 その111

第126話。

可士太郎さんの日本語センスには時折目をみはるものを感じます。まあ、生まれも育ちも日本で日本語ネイティブですが、それにしても「オシャレ坊ちゃん」・・・素晴らしいネーミングセンス!

その調子で無宝流の連中に珍妙なあだ名をつけてやってくれ!
そうだなぁ、例えば、相変わらず市松模様のオシャレストールを巻いてる可偉さん辺りは「オシャレ兄ちゃん」とかどうでしょうかね?ありきたりか。
例えば、なんか最近蛇のごとく舌先が割れだしたいよいよ人間じゃなくなりつつある無楽さんなんかは・・・「変態」とかね。そのまんまか。

ただし言っておきますが、無楽さんの変態はfreakなんて軽い響きでは済まされない。creepy guyでもまだ足りない。前から推してますが、pervert。これしかない。

・・・時折やってしまう、無宝流メンバー(特に陣介さんと無楽さん)について熱く語ってしまう悪癖をなんとかしたいです・・・。だって愛すべきツッコミどころ満載なんだもんよ、あの人達って。

さて本編に戻りましょう。善丸さんによると、可士太郎さんは力も体力も人並み以下だそうです。確かに城下へ来るまでの疲れっぷりは半端なかったですね。
しかし彼は父親の麟太郎さんに「とても強い」と言わしめたり、一年前の我間による不意打ちを躱したりしているわけですが・・・技巧派ということなのでしょうか?

そして本人談・・・「生まれつき筋力が弱い」。そうか、だからその弱点を補うためもあって、人体構造を研究しまくったわけですね。もちろん本でね、実験とかじゃなくてね。
可士太郎さんは、同じMS(※マッドサイエンティストの略)系でも理一郎くん龍五さんと違ってその辺ギリギリの倫理観はあると信じてるぞ!

善丸さんのアドバイス「そいつには身体を麻痺させる攻撃があるぞ!」に、驚く可士太郎さん。ということは、善丸さんと清盛さんを本当に直前に見つけたんですね。しばらく物陰から見守ってたとかそういうことはないんですね。

しかしさすがです。可士太郎さん、清盛さんの初撃を防ぎました。・・・これ、善丸さんのアドバイスがなかったら防げてたのか疑問だなぁ・・・(禁句)。
ここから可士太郎さんの反撃。清盛さんがまた「し しま―」と叫んでいるのをみて、「ああまたこりもせず大根な演技をしてるなー」と思っていたら、本当に斬られました。くっ・・・奴のことがもうわからない。

目まぐるしく、攻守は再び入れ替わり、次は本気の清盛さんの攻撃。このシーンを見て感じたんですが、やはり素手の攻撃ってかなりリスキーじゃないですか?いや、格闘とかはまったく知識がありませんが、刀を持つ敵の本当に懐に飛び込まないと、攻撃が届かないんだな、と。身体が接触せんばかりですよ。

ああ、可士太郎さんまで脇腹を抉られた・・・!清盛さん、これで2人連続腹抉りに成功しています。まあでも、アナタのハートを鷲掴みheart02されてないだけ、まだマシなのかな・・・?

一度2人が距離を取った後ですが、それぞれ汗が出始めていますね。
ただ、清盛さんが汗だけなのに対し、可士太郎さんはゼェゼェと呼吸も乱れています。

これは、前者の汗は傷によるものですが、後者はすでに体力的にきつくなっているという示唆なのかな。だとしたら、可士太郎さんは、実は短期決戦で決めてしまいたいはずじゃないのかな。
逆に言えば、現時点では一見負けそうな清盛さんがもしもそこに気付けば、逆転勝利はあるかもしれません。・・・どっちの味方してるのかわからなくなってきました。

ここで、善丸さんへ説教を始め・・・いえ、教えを説き始める可士太郎さん。
要約すると、欠点があってもそれを補って余りあるほど、特性と能力を磨き、最大限に活かせばいいんだ、ということでしょうか。
そこで善丸さんの特性と能力を考えてみました。

・特性・・・特有の優れた性質→怪力
・能力・・・物事を成し遂げる力→怪力

よーし今後の方針は決まったよ善丸!力をいっそう磨くんだ!

ところで「後の先ではなく後の後」と最後に可士太郎さんが言っていましたが、この言葉、恥ずかしながら知らなかったので調べてみたら、「後の先」というのはつまり、後手に回ったようで実は先手を取っている、というようなことらしいです。間違ってたらごめんなさい。こそっと訂正お待ちしてます。

えと、じゃあ「後の後を取る」ということは・・・?相手の後手より更に後手?相手が後出しじゃんけん仕掛けてきたけど、こっちはもっと後出しでいくぜ!というようなことですか?あれ混乱してきた。すみませんわかりません可士太郎先生!

落ち着くカフェ その27

可愛らしい女の子の理想とする部屋に入り込んでしまったような店内のデコ。こういうのなんと呼ぶのでしょうか。
男性は正直落ち着かないでしょう(早くもタイトルに偽りあり)。それがプティルルカフェです。

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ほら、可愛いでしょう?

この時17時過ぎでランチを食べておらず極限に空腹でした。しかしこの後夕食の約束があったので、軽食で我慢しよう。そこでメニューに大好物のクラブサンドを見つけてお願いしたのですが・・・

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男性諸君、やっぱりこの店大丈夫です!ものすごいボリュームでした!これで確か750円ぐらいだった気がします。軽食のつもりが、食べたら満腹になる量でした。カフェというとこう、ちょこん、という量の店も多い中、これは嬉しいですね!

落ち着くカフェ その26

白くてガラスを多用した素敵な建物。一階は器や服などを扱うショップ、2階にこのSabita Cafeとコスメショップ、3階にフレンチレストランとギャラリーという構成になっています。

一階の品揃えもかなり好みです。そちらを楽しんだ後、カフェへ。

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ちょっとだけ1階のディスプレイが写っていますね。
普段外ではあまりコーヒーを頼まないのですが、この店では徳光珈琲の豆を使用しているとのことなので、カフェオレ頼んでみました。600円。セットで100円引きになるということで、ついついサンドイッチ400円も頼んでしまった。

徳光珈琲の豆、個人的に好みなのです。初めて飲んだのは椿サロンでしたか・・・「おっ!」と思いましたね。

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光がたくさん入るだけではなく、間接照明もあたたかい感じで、とても好みの店内でした。

3回目にして

ようやく見ました、大河ドラマの平清盛。年末に下関に行ったことだし、なんとなく見てみようと思っていたのですが、最初の2回をすっかり忘れてました。

感想としては・・・演技力という点で言うと、時代劇と現代ものって違うんだなと驚きました。時代劇には独特のものがあるのかな。それに対する慣れとかあるんでしょうか。現代ものならすごくうまいと思ってたのに、こういう時代劇だといまいち、って感じの役者さんもちらほら。

そんな中、中井貴一さんは上手だと思いました。演技がこの時代にしっくりと合っている。そして予想以上に玉木さんもしっくりきてました。

舞台が宮中に移るに従い、華やかな着物も見れそうで楽しみです。
そういえば「埃とか着物とか汚い」と文句言った知事さんがいましたね。別に気になりませんでしたが・・・。平安時代なんて、本当の宮中とその周辺以外はボロボロだったと思いますし。
個人的には、例えば質素倹約が幕府によって定められ、派手な色が禁止されていたはずの江戸時代に、鮮やかな色の小紋とか着てる町娘なんかが出てくるドラマの方が、興醒めですね。

落ち着くカフェ その25

レトロな建物の一階に入っているカフェ、Northern Cafeです。実は昨日の坂東珈琲のすぐ近くにあります。

まだオープンしてそれほど経っていないのか、新しい感じがしました。

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テーブル席はほとんど埋まっていたので、窓に面したカウンター席へ。小腹も減っていたので、ポルチーニ茸の塩ミルクパスタを注文。塩ミルクってどんなソースか気になるじゃないですか!

食後はゆずホットジンジャー・・・だったかな、を頼みました。この店、ドリンクが大変お手頃価格です。写真撮ってないのですが、ホットジンジャーは確か420円で、最初は濃いめに作ってくれて途中でお湯を足してくれます。ゆずは下に沈んでいるので、一杯目はあまりかき混ぜず、湯を足してもらってから、ついているシナモンスティックでうんとかき混ぜて飲むと二杯目も楽しめます。これでこの値段はお得です。

ひとつだけ、この日は書類作りにラップトップを持ち込んだのですが、店の方が、結構話しかけてくるのです。友人と休みに入った時とかひとりで行った時なら喜んでお話しさせていただくのですが、パソ使ってる時に何回も来られると・・・。集中できないし、ディスプレイ上の書類見られるの嫌だしと、ちょっと気になりました。

落ち着くカフェ その24

オフィスや店舗のあるあたりにぽつんとある、ちょっと隠れ家的なカフェです、坂東珈琲。この界隈はそういうカフェが点在しています。
窓に面してカウンターがあるので、店の方と向かい合わせがちょっと苦手な方が、一人できても居やすい雰囲気です。

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ドアがバターン!と勢いよく閉まるので気をつけましょう。大きな音に、一緒に行った全員でびくーん!となりました。

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大好物のカフェクレームを注文しました。スプーンがついていないので、いかにクリームを残さず飲み切るかが腕のみせどころ。

落ち着くカフェ その23

画像が溜まると1年に1~2回突然復活するこのシリーズ。

古い洋館を使った古民家カフェの走りでしょうか、櫻月(さくらむーん、と読みます)。春には庭の桜が綺麗だそうです。テラス席もあってワンちゃんもOKと聞いたような気がします。

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2階席。アンティークな雰囲気がとても素敵です。あかりが優しい。着物で行きたくなりますね。

料理とかドリンクは決して悪くはないのですが、値段の割に味が普通と感じてしまいます。店の雰囲気や接客があまりにもよいので、自然と味にもかなりの期待値を持ってしまうせいでしょうか・・・もう一工夫あったら嬉しいです。

我間乱 感想 その110

第125話。

うわ・・・!ぞくりとするシーンから始まりました。
ベチャ、って地面に投げ出されたものが恐ろしい。直撃ではなくても、善丸さん、腹の肉えぐられて大丈夫なんでしょうか?!そういえばジャン鬼さんの武器も相手の肉を引きえぐるためのツメがついていましたが、無宝流はそういうのが好きなんでしょうか・・・?

「一年間・・・修行ご苦労様」というセリフと表情、さすが清盛さん、人の嫌がることをさせたら右に出る者がいないぜ!
それに対し、あくまで定長での攻撃にこだわる善丸さん。その強い決意はすごいと思うのですが、なんだか自滅する前振りのようで、読んでいて心臓が痛いです。

ここは一度定長へのこだわりを捨てて、別の武器で攻撃するのが最善なのでは、と思ってしまうのですが、でも自分の意志を簡単に変えるのは、武芸者としては駄目なのかな。

さて、さすがの怪力で片手で定長を振り下ろした善丸さん。壁を使って三角跳びとはすごい体術です。
大亀流のメンバーは、結構刀なしの格闘でもいける気がしますね。日向(弟)のみぞおちに思わず肘入れちゃった我間、関節技を力で外した善丸さん。伊織さんに関してはもう言うまでもありません、伝説の左フックですよ。一発KOですよ。カウントなしの即ゴング試合終了ですよ。
おっ、こうしてみると、真さんだけ格闘してないかな。でも絶対彼も強いと思うので、いずれ見てみたいものですね!

しかし、清盛さんすごい!もはや都市伝説の感もある白刃取りを見せてくれました!いや、敢えてここは魅せてくれましたと書きたい。悔しいですが戦いが進むにつれて、清盛さんの魅力が増しているような気がします。

これは散々自分で申告していた指の力が強いこと、それから定長が大きくて捉えやすいこと、この2点ゆえに可能だったのでしょうね。それにしても、白刃取りをしているシーンの、手前に善丸さん、定長で繋がって奥に清盛さんという構図が、遠近感がありとてもかっこよくて好きです。

ここまでずっと前向きにきた善丸さんですが、ついに心が折れてしまいました。この辺りのシーンは胸が痛くなりますね。努力をしているのにどうしても到達できない挫折感というのは、誰しも必ず味わったことがあると思うのですが、その時の辛さを思い出しました。

しかし!最後に可士太郎さん登場!
うーん、前回の感想で「大亀流の他のメンバーからの助けは入らず、善丸さんには自力でがんばってほしい」というようなことを書きましたが、自分でも意外なことに、可士太郎さんならアリだと思えました。
これが例えば、助太刀が我間でも真さんでも、複雑な気分になったと思うのですが・・・絶妙な人選ですね。

本当に清盛さんを倒せるほど強いのか、正直半信半疑ですが、事実ならこの戦いは善丸さんだけではなく我間にこそ見せなくてはいけないと思います。そうしないといつまでもクソメガネから人間に進化できない・・・。

我間乱 14巻 感想

気になった時だけ気まぐれに書いてる、単行本の感想です。

今回気になったのは・・・

・利虎さんの眉はあるのかないのか?!
→ある時もあるんですが、どう見てもない時もあるんだ。たとえば腕斬られた直後、「全てを見せすぎたな我間・・・」の時なんか、絶対ないんだ。
もしかしてあの厚みのあるぱっつん前髪は、眉なしを隠すためだったのでしょうか?!だとしたら似合ってなくたってあの髪型しかできないのは仕方ないんだよ、我間。

・ヤンキーさんの謎
→14巻での我間vs利虎の合間に出てくる利虎さんの部下たちの中に、湯屋まで案内してくれたヤンキーさんがいません!!
これは・・・奴はヤンキーのくせにチキンで表に出てこなかったのか、まさかの非戦闘員(医療班とか)だったのか、それとも実は利虎さんの部下なんかじゃなく大亀流を嵌めようとしているのか?!彼の正体はいかに?!

・敗北者列伝より その1
→個人的にとても気に入っている“「コニャ」しか言わない人”が爆死した回は、人気も爆死しただと・・・?!すごく面白かったのに!これはショックでしたね。
そういえばやはり個人的に気に入っている中泉さんとの戦いも人気は微妙と書かれていたような・・・。
くっ、やはり敵も美形でなければ人気は出ないものなのかな。個人的には外見なんかより個性が大事なんだけどな・・・。チャクラムとか狂矢とかさぁ。

・敗北者列伝より その2
→ついにジャン鬼さんの第三の目の謎が解けました!でもなんか・・・あの目には立体感があった気がしたんですけど気のせいですか?昨今はやりの3D仕様になってたんですか?だとしたらすごい彫り師だぞ!

・敗北者列伝より その3
→なんてこったブレッドナイフが実在する武器だと?!忍者刀だと?!てっきりフランスパンみたいな硬いパン切るためのギザギザかと・・・。

最近の自炊 サーモンサラダ

スモークサーモンを頂きました。しかもレタスとカッテージチーズがまだ余ってる。

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というわけで、水菜を足して、スモークサーモンサラダに。

この少し前に、とにかく外食が続いた時で、なんというか体が自然に野菜のようなシンプルなものを求めた、という感じでした、この頃。サラダとスープと鍋しか家で作ってなかったかもしれない。

最近の自炊 コブサラダPART2

材料の野菜が大量だったので、続けてまたコブサラダを。よく、ラーメンとかカレーだけで一週間でも一か月でも平気、という話を聞きますが、コブサラダだけで一週間ぐらいなら、うん、全然ありだな。・・・一か月は無理だと思うけど・・・。

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チキンなしで、アボカドを足した。そうだよ、なんかもの足りないなと思ってたらアボカドだったんだ。

最近の自炊 コブサラダ

最近旅行記がずっと続いていたのですが、ちゃんとその合間には自炊などもしてました。

大好物のコブサラダ。サラダの中で一番好きかもしれません。時々無性に食べたくなるのですが、意外と置いている店が少ないのです。ある日どうしても我慢できず「そうだこうなったら作ってやるぜ!」と張り切って作りました。

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・・・張り切りすぎた。これ4~5人分はあるぞ。

下にレタス、左からキュウリ、トマト、オリーブオイルでグリルしたチキン、ゆでたまご、えび。トッピングにベーコンとカッテージチーズ。

しかしドレッシングが・・・コブサラダ用ドレッシングはさすがに市販されてなく、シーザーサラダのドレッシングで食べました。悪くない。

13日の金曜日

Friday the 13thでしたね。皆さんは無事でしたか。

この日知り合いにばったり会ったのですが、開口一番「さすが13日の金曜日」と言い出すので驚いて何があったのか聞いてみたら、「車にひかれた」と。
ええっ?!と詳しく聞くと、fender benderにもならない軽い接触で怪我もなかったとのことなのでとりあえず安心しました。

ところが少し話して別れた後、なんと自分自身にも災難が降りかかり(これも大きな怪我にならずにすんだので別にいいのですが)、これはやはり13日の金曜日だぞと。気を引き締めてかからないとならないぞと思いながら帰宅後、ケーブルの番組表を見てみたら、予想通り13日の金曜日(映画、2009年リメイク版)をやってて笑ってしまいました。

見たことなかったので見てみましたが・・・本当に今までのコンパクトなまとめ編、という感じですね。お調子者のバカっぽい若者集団、お色気、いかにも助かりそうな主人公とヒロイン、いかにも最初に犠牲者になりそうなカップル、胸、出たぞジェイソン、そして胸、お約束の結末。とまあ、そんな印象です。後半胸ばっかりじゃないか。

この手の映画は様式美を楽しむものだとわかっているのでいいのですが、まあ内容は全然ないです。ホラー映画でシリーズ化されている中で、個人的に恐ろしくて好きなのはブギーマンのハロウィンシリーズです。

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ブログパーツにしているグリムスですが、2本目が昨日大人の木になりました。やった!
今回のは観覧車みたいな形してるなぁ。

最初の木は昨年7月に大人になりました。翌8月、内モンゴル自治区に植えられた28000本のうちの1本のようです。ササボクという木です。結果が目に見えると嬉しいですね。砂漠化をちょっとでもくいとめてほしい。

さあ3本目も楽しみだ。

我間乱 感想 その109

第124話。

善丸さんの全力の一撃を避けた清盛さんですが、姿勢が大変はしたないことになっています。
そしてそのままの姿勢から出た感想は、「何て怪力だ・・・」って、またかよ、どこまでも怪力呼ばわりかよ!
ここは是非とも善丸さんに力ではなく技術ですから!と抗議してほしいところですが、善丸さんマジモードですね。そんなこと構っていられない、という感じです。うん、大人になったなぁ。

清盛さん、突然善丸さんの基礎能力を褒めまくり始めました。
しかしやっぱりこの人も無宝流の一員なんだなぁ・・・褒めてるのに、無宝流特有のどこか上から目線なニュアンスがひしひしと感じられますよ。「まあ思ってたよりすごかったよね(倒せないほどじゃないけど)少しは楽しめそうだよね(まあ欠陥あるけど)」的な。

今会ったばかりの敵である清盛さんにまで欠陥を指摘されたわけですが、それがあることを認めたうえで戦ってやる、と前向きな善丸さんには好感が持てます。
実際、ここで(欠陥ってなんだろう・・・?)とか考えだしちゃったら、敵にやられてしまいます。悩むのは後で。善丸さんらしい。その楽観・・・いえポジティブさが羨ましい。

定長と善丸さんは、なんと10年以上の付き合いということが判明しました。まるで定長を人間のように語ってますが、善丸さんも「俺にはまだ定長がある」じゃなくて「定長がいる」と思うべきだと思います。

善丸さんの年齢は明記されていませんが、幾つかヒントはあります。
・お兄さんの可偉さんが一年前23歳。
・真さんが一年前24歳であることも、10年前彼が14歳の時の悲劇があったので、明白。

とすれば、善丸さんの年齢は最長でも現在23歳。真さんへの接し方を見ていても、同年代には思えませんし、16歳の我間をライバル視しているあたり、23歳よりもう少し若いのではないかと思います。20歳くらいか・・・?
これで案外我間と同い年だったりしたらどうしよう・・・?!イヤ、別にいいんですけどそれでも。でもどうだろう・・・?!

結論までが長くなりましたが、たとえば23歳なら13歳よりもっと以前から、20歳なら10歳以前から、定長を使っていたということになりますね。小学生の体格に定長はちょっと酷なのではありませんか?持ち上げるのでせいいっぱいな気がします。

さて戦いが再開され、なんと清盛さんが石に躓きました。
ここで、以前ぬかるみに足をとられて気絶した方を思い出した方ハイ挙手~。のんびりした余生を送ってるかなぁ、あの方は・・・。
でも、一翁さん(あっしまった名前を出してしまった)は天然だったわけですが、今回の清盛さんは演技下手過ぎです。そんなところまで80年代アイドルかい(禁句)。
「しまった・・・!」とか「た・・・体勢がー」とか、わざとらしすぎます。

しかし!そこにまんまと引っかかる善丸さん!
ああ、町人に変装した魂隠流の関節技さん(なんてひどいネーミング)の、バレバレな演技を見抜けなかった時から進歩していない!善丸さんの欠陥って「演技を見破れない」じゃないのかなと本気で思えてきましたよ。

善丸さんの左腕の感覚を見事奪い、ドンと決めポーズの清盛さんに、腹がよじれました。アイドル!まさにアイドル!
続いての「ボクはこれでも“凶拳王”などと呼ばれていましてね 地元じゃね」にも笑いが止まりません。地元限定って自分で言うな!

どうしよう、清盛さんどうもいけ好かないと思ってたのに、なんだか結構好感を持てるようになってきましたよ?「死ぬだけだ」のところなんか、あれっ結構かっこいいんじゃないかと思えてきましたよ?
善丸さんの欠陥がなにかも教えてくれたし、可士太郎さんより親切かもしれないぞ?

大ピンチの善丸さんで終わりましたが、次回、大亀流の他のメンバーの助けなどは入らず、自力でなんとかがんばってほしいなぁ。
定長が弱点だというなら、より怪力になっていつでも全力で振れるようにすればいいだけの話じゃないか!

Big America試してみよう その1

たまに朝食を食べます、マックです。マフィンも好きですがグリドルされたバンズが大好きです。しかし昼以降のメニューは全然食べたことないなぁ。

1月4日から始まったBig Americaシリーズ、宣伝を見かけたので試してみようかなと思い立ちました。

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ついでにブルーベリークリームチーズパイも。

第一弾のグランドキャニオンバーガー。大きい。ソースは美味しかったのですが、ビーフが・・・ビーフはこのようなものなのでしょうか。

関西みやげ

大好物の明石焼きを、出張土産にいただきました。

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おっ、これは初めて見るメーカーのものだ。

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いただきました。これ、美味しいなぁ。

しゃぶしゃぶパーティ

今年も送られてきました、カニ!さっそくしゃぶしゃぶに。

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野菜などもバランスよく摂らなくては、ということで、水菜とか豆腐とかしらたきとかえのきとか、しゃぶしゃぶにそれ入れるかな?的なものもガンガン足して、しかもどうせなので、カニでしゃぶった後は肉もやろうぜ!ということで、牛肉も買い足しました。

しゃぶ・・・しゃぶ・・・いただきます(※だいじょうぶ茱丸ではありません)

今年も茶始め

新しい年最初の茶会は、普段より皆さんの着物が華やかです。新年ですからね。そして毎年のことながら、バタバタしていて写真を撮ることができません・・・。せっかく普段より華やかな茶器を使うのに・・・。

F1011604 (持ち帰った花びら餅)

新年恒例、王福茶(梅と結び昆布を入れています。茶葉は今回はほうじ茶でした)と花びら餅で始まりました。昨日書いた通り風邪気味の体に、熱い茶は効く!それから普通の手前をし、場所を変えて宴会!

今年の抱負として、より美しい所作でお手前ができるよう、精進したいと思います。あと毛筆もうまくなりたい。日本の伝統文化は結局全部が繋がっているんだよなぁ・・・。

具合が悪い時といえば

子供のころからなのでインプリンティング状態です。風邪気味なら、これしかない。

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鍋焼きうどん。冷蔵庫に入ってた厚揚げ入れてみた。

クリスマスを福岡で過ごそう その7

福岡最後の日は、キャナルシティをぶらぶらしました。ランチもその中に入っているくすだまという店にて。くすだま。九州魂。

くすだま贅沢ランチコースをチョイス。ひとり2200円。

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先付の自家製の豆腐。おいしい。

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前菜。根菜チップスサラダ。

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刺身。大トロと中トロ入り。店の看板によると、長浜市場直送の刺身盛り合わせだそうです。この盛り合わせが食べたくてこのコースを選んだと言っても過言ではありません。九州の魚、美味しいです。

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鍋物。博多もつ炊き餃子鍋。スープは後でちゃんぽん入れます、とのことなので、あまり飲まないようにしました。もつが美味しい!もう餃子全部もつに変えてほしいぐらい美味しい!

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揚物。大分名物とり天。とり天以外にも野菜天も。

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〆物。鍋にちゃんぽん麺。一度鍋は回収され、ちゃんぽん麺が煮込まれて戻ってきました。汁が少な目なので、昨晩食べた焼きラーメンを思い出しました。

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甘味。自家製デザート。白ゴマときなこの和風でした。

とてもお得なコースだと思います。うん、もつも食べたし、これで思い残すことなく福岡を去ることが・・・おっと通りもんを買わなくちゃ!

クリスマスを福岡で過ごそう その6

屋台大好きです。アジア諸国に行った時は絶対に屋台へ繰り出します。あのチープであんまり清潔じゃなくて賑やかで外!って感じがなんとも好きなのです。

前来た時に気に入った小金ちゃんの焼きラーメンが食べたくて、しかし小金ちゃんは天神なので、今回は他の店で挑戦しよう!と、中洲屋台を覗き歩きます。

店の名前をメモするのを忘れました・・・。キャナル側から数軒目だったと思うのですが、焼きラーメンの提灯が出ていたので入ったら「今日はもう焼きラーメンは終わっちゃったんだよね~」あらら・・・。ま、いいです。

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普通のラーメンと、串物を幾つかと、おでんが美味しそうだったので注文。それが写真の大根とたまごです。いやー味がよくしみていて美味しい!

焼きラーメンを諦めていなかったので、ここでは軽くすませ、屋台のはしごをしました。最初の店から2軒先かな?黒づくめのお兄さんが2人でやっている屋台で、まず焼きラーメンある?って聞いたらあるとのことなので入店しました。

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焼きラーメンの前に、モツの炒め物。コチュジャンで炒めてあって辛いです。これがもう、めちゃくちゃ美味しかったです。やはりモツはコプチャンに限りますね。

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これがこの店の焼きラーメン。おや、スープが少し入っている?!しかし具の中にはハムなどもあって、やはり普通のラーメンとは違いました。店によって色々、違うのですね。

というわけで、クリスマスイブの夜は、屋台で〆となりました。幸せです。こういうクリスマスも楽しくていいですね!

クリスマスを福岡で過ごそう その5

キャナルシティへは散歩しながら行きました。川とか海っていうのは、夜景を綺麗に見せますね。だから日本三大夜景(函館・神戸・長崎)も世界三大夜景(函館・香港・ナポリ)も、港町なのでしょうね。でもこれ、日本人が言い出した三大夜景ですよね確か。だって、ナポリとかたいしたことなかったもんな・・・。

キャナルシティへ向かう途中。

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水面に光が映えます。そしてキャナルシティはなんとクリスマス期間中のみ営業時間を一時間延ばして22時までやっていました。中庭?のイルミネーションが綺麗でした。

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白いクリスマスツリーが、空中に下げられていました。

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特定の時間になると、音楽と光のショーがありました。雪を降らせたりして、かなり凝った演出でしたよ!

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中庭の水面にも、明かりが映えて綺麗です。

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色んな動物がライトアップされていました。個人的にはシロクマの親子っぽいのを撮りたかったのですが、子供連れの方に人気で、人の入らない写真が撮れませんでした・・・残念。

さて、福岡といえばそう、屋台でしょう!キャナルシティの近く、川沿いに並んでいますよね。行くぞ~!

クリスマスを福岡で過ごそう その4

・・・年明けなのに、去年のクリスマスを引きずっててすみません・・・。よかったら、その、2012年のクリスマスを博多で過ごす予定だよって方は、参考にして下さると幸いです(1年前から予定たててる人なんていない)

門司港から戻ってきたら、博多駅がイルミネーションで飾られていました。普通は18時かららしいのですが、クリスマスだからでしょうか、この時は確か17時半ぐらいだったんですが、もう点灯されていました。

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警固公園が白熱灯系の色なら、駅前は白系でまとめられていました。

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木もこんな風に飾られていて綺麗です。

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写真のあずまやは、中に入って外の写真を撮るのにぴったりのスペースです。

よし、警固公園、駅前と見たので、次はキャナルシティに行ってみます!

気持ち新たに

2012年です。あけましておめでとうございます。なんか比較的のんびりした正月でした。

元旦から福岡旅行記というのも何だかなぁ、と思ったので今日だけは正月らしい話題。しかし、年内に旅行記が終わらなかったので、正月明けにクリスマスイルミネーションの話題を出すことになってしまいました・・・まあいいや。

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おせち料理。ほとんど買ってきて詰めただけじゃないかとか言わない。筑前煮は作りました。料理初心者にしてはがんばりました!

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昆布巻きも作りました。いや、買おうと思ったのですが、すごく簡単に作れると聞いて作ってみました。不格好とか言わない。味はよかった。がんばりました!

今度の2月でこのブログも丸2年になります。気持ち新たにがんばります。まずは遅れずに我間乱感想を書こう。これ何回も誓ってるな。

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